ハッピーフライト
こんな映画観てきました。

矢口史靖監督最新作・・・・「ハッピーフライト」
同監督の代表作「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」も痛快だったけど、今回もなかなか楽しい映画に仕上がってます。
お薦め。
で、
チケットに、、、、夫婦50割引、、、、の文字(汗)
無駄に50年を生きてしまいました。
年齢で割引を受ける歳になったんですなぁ。(先は短い)
ま、観た映画が「ハズレ」でも気にせず観られる値段です>1000円
せいぜい活用させてもらおっと。
こんな映画観てきました。

矢口史靖監督最新作・・・・「ハッピーフライト」
同監督の代表作「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」も痛快だったけど、今回もなかなか楽しい映画に仕上がってます。
お薦め。
で、
チケットに、、、、夫婦50割引、、、、の文字(汗)
無駄に50年を生きてしまいました。
年齢で割引を受ける歳になったんですなぁ。(先は短い)
ま、観た映画が「ハズレ」でも気にせず観られる値段です>1000円
せいぜい活用させてもらおっと。
今日もロケ隊発見!
日テレ系日曜昼放送の「ニッポン縦断おかず発見!ルート88」
ぐっさんとベッキーがきんめ鯛食ってたらしいっす。
昨日は原油高で「一斉休漁!」の日だったのに、ロケには支障ないようで・・・・・・
なんか、撮影隊をよく見かけるんですが、こりゃいよいよ銚子も危ないか?
財政再建団体転落前の最後の灯火か?
ネガネガな気分の今日この頃。
イカン、イカン。
テレビ東京の土曜日の人気番組。
今週19日の出没は「銚子」らしい。
ウチには取材がなかったので、ベスト30に入れなかったのは間違いない(笑)
これで銚子市立総合病院がランクインしていたら大笑いなんだが(汗)、まあ、編集しますわな。
犬吠駅にある福祉喫茶「カフェ・ドえがお」がランクインしていることだけは知っている。
あとはどこ?
「島武」とか「かみち」とか出るのかなぁ。
「銚子電鉄」「地球が丸く見える展望台」「屏風ヶ浦」「犬吠埼灯台」・・・・・
定番でしょう。
不景気な話ばかりの銚子だけど、番組見て夏休みの観光客が増えると良いなぁ。
皆様、夏は銚子に、きらっせーま!
6日・日曜日
銚子マリーナにあるドッグラン、犬吠埼DOGWANにポチたまのロケが来ました。
当日、マリーナは全日本ジェトスポーツ選手権第三戦も行われ、すごい人出。
それに・・・・・暑い!!!!!
尋常でない暑さ。日陰が恋しい。
人の多さと、犬の多さにビックリ&暑さにバテバテのTSUYOSHIなのであります。
1:30pm頃
だいすけくん・松本くん登場!

愛想を振り撒きながらドッグランの中へ。
松本くん「広いね~」かなんか言ってる。
そりゃ広いけど・・・・日陰が・・・・
・・・・・・・・・無い!!!
TSUYOSHIにも後を追わせて、一番広い区画へ。
だいすけくんに近づこうとするも、あまりの犬の多さにおじくそ(銚子弁でいくじなし・臆病者の意)のTSUYOSHIは取材陣の輪に加われず・・・・・挙げ句に、逃げだそうとする始末orz

ここから出せ~!!!!!帰るよう!
まあ、もうちょっと見てこうぜ、となだめてしばしドッグランに留まる。
だいすけくんを中心に犬と人の輪。
ロケ隊を見つめるTSUYOSHI
後ろ姿に哀愁が漂う・・・・
収録中に、だいすけくん逃亡。よくある風景?(笑)
ふん、なにやってんだか。ふんっ。

我関せずのTSUYOSHI。
お前なあ、せっかく来たんだからちっとは絡めよ。
と言うことで、ポチたまロケ見学は遠くで眺める我々なのでした。チャンチャン。
ポチたまロケは今日7日がメイン。銚子電鉄・外川駅一日駅長、観音駅の鯛焼き店訪問などの収録などがあるそうだが、今、銚子は雷
を伴った大雨
なんですが・・・・収録大丈夫だろうか。
TSUYOSHIも家に避難。震えとります。
早く
行っちゃえ!
TSUYOSHIは映りませんが、ポチたま銚子編、お楽しみに!
このところロケが頻繁で
やれ、「長澤まさみが○○にいた」だの
「瑛太が△△で買い物してた」だの
騒がしい。
先週はフジテレビのドラマ「ラスト・フレンズ」の最終回のロケかな?
銚子マリーナ近辺でバイクの事故シーンの撮影を入念にしていた模様。
これって、ネタばれ?
昨日は7月から始まるフジテレビ月9ドラマ「太陽と海の教室」のロケ。
名洗の海水浴場でイケメン学生服姿がいっぱい。
オジサンは若手のイケメンには疎いのだが、間近ですれ違ったのは岡田将生とか山本裕典とか言うらしい。
よく分からんが、女子高生のオネーチャンがキャアキャア言っとりました。
主演は織田裕二。ロケテントの中に居たらしいが、よく解らなかった。
ドラマは湘南が舞台とのこと。
何で銚子でロケしてるのか解らんが、まあ賑やかなことは良いことです。

ロケの一場面。
高校生どもが空に向かって叫んでるんだが、はたしてどんなシーンになるのか?
ラスト・フレンズの最終回と、太陽と海の教室の初回は見てみようと思う。
昨日から大荒れの天気。
まだ20mを越える風が吹き荒れています。
道を挟んで反対側のカーブミラーが根本からポッキリ!
もう24時間以上吹いているから、台風よりひどいかも。
こんな時は・・・・・・・

TSUYOSHIは店の事務室に退去。
まったりと過ごし・・・・・・・てくれると良い子なんだけど、あちこちカジカジ。
被害甚大。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
犬といえばこの映画

「犬と私の10の約束」
気になっていたので、観てきました。
ストーリーは単純。
母を病気で失うことになった中学生の少女と、彼女に飼われることになった”ソックス”と名付けられたゴールデンレトリバーの約10年間の成長物語。父の思い、少女の成長、就職、恋、ソックスの死、ソックスに託した母の思い・・・・これらを絡ませながら、物語は進む。
主演の田中麗奈ちゃんはかわいいし、父親役のトヨエツはコメディータッチの良い味出してるし、友人役の池脇千鶴もはじけたキャラを好演している。
出演者は良いのに、なんかしっくりこないのは何故なんだろう?脚本・演出のせい?もっと、細かいところを丹念に描いてくれないと、話の繋がりが分かんないよ、監督の本木さん。
子犬のソックスをもっとも危険な暗い夜道にさまよわせたり、主人公のボーイフレンド一家の留学時にソックスが放置されたり、子犬のソックスを隠して母の病室に連れてきたり・・・・・犬に関わったことのある人なら「?」の付く場面が多すぎます。この映画を観て、犬を飼いたいと思った人がいたら、その飼い方に悪影響がありそうだと思うのは考え過ぎか。
旭山動物園に勤めることになった主人公が、ソックスの臨終の場面で函館の実家に勤務後、簡単に帰ってしまうのも「はあ?」ってな感じで。だって、旭川から函館って5~6時間はかかるんですけど・・・・東京-博多くらいの感じなんだよね。なんかそんな細かいところがハチャメチャで感情移入がなかなか出来なかったけど、ウルウルになって映画館を出た、涙腺の緩んだ中年オヤジの私でした(苦笑)。
午後はパ・リーグ開幕戦
NHK・BS1で日本ハム-ロッテを
片手に観戦。
いや、予想通りの展開で見事に負けました![]()
映画より、こっちの方が泣けましたわい![]()
昨日はもう珍しくもない結婚記念日。
26回目ともなるとお互いに「何日だったっけ?」なんて・・・
実家の義姉から戴いた球磨焼酎もっこすで乾杯

義姉の大学時代の知り合いが造っているらしい。
すっきりとした飲み口です。
どんな料理にも合いそう。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
ところで、今年は放映権の問題から、ロッテ戦を放映するのかどうか一向に決まらなかったJスポーツ&スカパーに業を煮やして、長年契約してきた「プロ野球セット」を解約するという強硬策に出た私でありますが、まるであざ笑うかのように解約したその日に・・・「放映します」ときたもんだ。
私のような行動をとった人は多かったと思われ、それがスカパーとソフトバンクに契約を急がせる契機となったと自己満足することにしよう(負け惜しみ)。
今年はソフトバンクがパの放映権をごっそり買い取ったせいで今回の騒動になったわけですが、Yahoo動画で無料放映してくれるとのこと。昨日はロッテ戦の初放映。ソフトバンク-ロッテ戦(Yahooドーム)。
どれどれ・・・・・

茶の間のテレビ(20型)の横にちょこんとノートを置いて、実況音声を消して見てみました。
私はほとんどゲームの方に注意が行ってましたが、食事中の団らんを邪魔せず(かな~り邪魔かも)普通の番組を見ながら野球もチェック。画面もそこそこ大きく、サクサク動いてくれたので、当面これで良いかな?などと考え始めました。公式戦が始まって、視聴者が増えて、回線が混雑したらどうなるか。そのあたりを確認してから「プロ野球セット」の再契約は再考しようと。契約しなくても千葉テレビ、A+、ESPNは見られるからそれで我慢するかなぁ。G+も見られるな。これはいらないけど。

廃校になった私の出身中学の校舎でロケが行われたとのことで、まあそれだけの理由じゃないんですが見てきました、「母べえ」。
小さな家族の上を通り抜けた戦争という時代の哀れさが丹念に淡々と描かれていました。
メインキャストはもちろん、脇を固める役者が芸達者で見るものを唸らせる演技をします。
中村梅之助、大滝秀治なんて秀逸です。
ストーリーはこちらに詳しいので(ネタバレあり)割愛しますが、劇場での鑑賞をお勧めします。ちょっと救いのない切ない作品ですが・・・・
エンドロールで小林稔侍さんの名前を見つけたんだけど、どこに出てたんだろう?ぜんぜん解らなかった。
そればっかり気になって、エンドロールに被せた父べえの最後の手紙の内容を上の空で聞いてしまった。そこのところが残念。
ちなみに、廃校になった母校の校舎は戦時中の小学校の教室として子供たちが歌を歌う場面に何度か登場しました。
夜更かし&深酒で痛い頭をなだめながら、それでもTSUYOSHIの散歩は欠かせません。難儀やな~。

ポイントが溜まって1回ただ見が出来るので、行ってきました「椿三十郎」。
黒澤作品を見たことが無いので、予備知識ゼロで見たけど結構楽しめたな。うん。
体調不良でかな~り眠かったんだが、文句無く強いヒーローものはこんな体調のときにはうってつけだ。最後まできちんと見られたのもそのおかげ。これが恋空とかだったら寝ちゃってるだろうな。
話のテンポは軽快で、助演の松山ケンイチも良い味出していた。
囚われていた家老役の藤田まことが実は一番強そうに思えてしまったのは剣客商売の見過ぎか(笑)
こりゃ、黒澤作品も見比べんといけんな。

このところ映画観まくってる感じ。
野球シーズン終わっちゃったしね。あ、まだ日米野球やってるか。まああれは真剣勝負じゃないし。
「地下鉄(メトロ)に乗って」
浅田次郎原作のこの作品、原作を読まずに観てきた。
タイムスリップもの。不倫あり、近親相姦あり、タイムトラベルではご法度の過去の書き換えあり・・・・
こう書くとキワモノみたいだけど・・・・・良い映画です。お勧め。
特に大沢たかおの演技は良かった。これまでそれほど気になる俳優じゃなかったけれど、この作品で好きになった。ちょっとこれから注目しようと思う。
原作も読んでみた。
映画はかなり原作に忠実。映像化しやすいように若干エピソードの書き換えはあるが、ストーリー展開もほぼ原作通りのようだ。この映画の監督は小説の世界を忠実に映像化したかったように思える。
観てから読んでも、読んでから観てもどちらも楽しめる作品に仕上がっている。
原作読んだし、もう一度観てみようかな、と思わせる一本。

29日(日)韓国映画「トンマッコルへようこそ」を鑑賞。
フラガールを観たときに予告編をやっていて、ほのぼのして面白そうだなと予備知識なしで観たのだが・・・・
朝鮮戦争真っ只中の半島山岳部。外部から隔絶された村民が武器の存在すら知らない「トンマッコル」という自給自足の集落でおきる出来事。
操縦していた戦闘機が墜落して、村人に助けられた連合国軍の米兵、南の士官と衛生兵、北の士官と下級兵二人の計6人がトンマッコルで遭遇。最初はいがみ合いながら、村人の素朴な生活に接するうちに次第に人間本来の姿を取り戻していく・・・・・といった、ファンタジー調の宣伝を鵜呑みに観たのだが。
冒頭に激しい戦闘シーン。
クライマックスも連合国軍の勘違いから爆撃されそうになるトンマッコルを救うべく、南と北の兵士が協力して連合国軍の爆撃機と戦う戦闘シーンが延々と・・・・・。村は救われ、彼らは全滅。
戦争の理不尽さと平和に生きることの大切さとの対比、韓国流の反米感情、など描きたかったことは分かった。
出来も良い映画だとは思う。
でもねぇ、あのCMで戦時下の楽園ファンタジーを期待して観にいった人は、見たくも無かった戦闘シーン(かなりリアルで凄惨)を意に反して見せられるはめに・・・・・。ご多分にもれず私もその一人。
映画は良かった、と納得しながら鬱々とした気分で映画館を出たのでした。
あのCMは詐欺だな。

公開から一ヶ月。観たいと思っていてなかなか行けなかったフラガール。ついに観て来ました。
面白い!
ベタに泣かせて、笑わせてくれる映画です。
常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアンズ)設立当時の実話を元にした感動作(外国向けの説明文にはコメディーとありました(笑)。
ハワイアンズ・・・・子供が小学生の頃連れて行ったなあ(遠い目)。
こんな実話が裏にあったとは知らなかった。
また行ってみたいな、と思ったりして。
見終わった後、元気になれる映画。
お勧めです。
20日に観てきました「花田少年史」
原作のコミックは読んでないけど、十分に大人も楽しめる内容。
篠原涼子のこわいかあちゃんっぷり、西村雅彦のなさけなくも筋の通ったとうちゃんっぷり、須賀健太のわんぱくぶり・・・・・・・低予算(と思われる)映画ながら、ああ家族っていいもんだなぁ、とほのぼの思わせてくれる映画でした。お薦めです。
これはだいぶ前、ココログが全然ダメダメになってた頃観た映画。
書き込んだ記事は見事にどこかへ吹っ飛んで・・・・
水曜どうでしょうでおなじみ、北海道が生んだスタア大泉洋の声の出演につられて、7/9奥様のアッシーついでに鑑賞。
原作の宮部みゆきも大好きなので(原作も読んでないくせに)かなーり期待して乗りこんだ。
小学生くらいのお子様を連れて観に行くには良い出来かな。
大人一人の鑑賞には・・・うーん・・・まあ、そんな客層は狙ってないか。
大泉と松たか子の声はとても良かった。
うん、それで満足しておこう。
23日に観てきました。
壮大なる駄作・・・・・今年一番の駄作・・・・CMの主題歌で期待した自分がばかだった。
まああの挿入歌だけは良かった。
CGはそこそこ出来ているとは思うけど、ストーリー展開が無理無理だし、草彅が大大根!緊迫感がまるで感じられない。柴崎コウもスーパーレスキュー隊員ならもっと身体鍛えて来い!温いラブシーンをだらだら入れるな!アルマゲドンじゃあるまいしあの落ちは何だ?最後の演説はインディペンデンスデイか?
好みの問題でしょうが、開いた口が塞がらない2時間強を過ごしました・・・・・金返せ!
マツケン主演の、史実に基づいた感動作!ということで観てきました。
学生時代にオケをやってたんで第九に惹かれてというのもあったんだけど。
舞台は第一次大戦で青島でドイツと交戦、勝利した際のドイツ人捕虜収容所の一つ、徳島の坂東俘虜収容所。
元会津藩士の息子、松江所長をマツケンが演じる。敗者の心情を知る松江が当時のドイツ人捕虜を人道的に扱い、徳島にドイツと日本の文化交流が生まれ、終戦時に収容所で第九が日本初演されるというなかなか感動もののストーリー。
ちょっと美化しすぎじゃないか?とひねくれながら、第九の場面では不覚にも涙が・・・・(^^;
しかしなんでカラヤンの映像を挿入するのかちょっと不明??カラヤン出しておけば客はありがたがるとでも思っているんだろうか?
脇を固める登場人物の肉付けをもうちょっと掘り下げて欲しかった。せっかくブルーノ・ガンツが出てるのに出番少なすぎ。
楽しめたけれど70点くらいかな。
茶の間のテレビが壊れた。
95年製の10年選手。
画面は揺れるは音は割れるは・・・・
万馬券当てたときに記念に買ったものだが、
いかにその後馬券を当てていないかばれてしまう。
で、液晶の20型TVを買いました。29,999円!!激安!!
どうせ地デジまでの繋ぎ。壊れても惜しげが無い。
なかなかきれいに映ります。
しかしほんとにアナログ停波なんて予定通りできるんだろうか。
行政と家電屋の結託。うさんくさいなあ。
是枝裕和監督の新作。観てきました。
観終わったときにとても心安らぐ作品です。人間が好きなんだろうな、この監督。
けっこうお薦めです。
嫌われ松子にも出ていたけれど香川照之、前から好きだけど一層良い味出してます。
他にも國村隼、石橋蓮司、田畑智子などなど大好きな脇役陣。
やさしい気持ちになれました。
そんなはずではなかったのですが、魔が差したというか........買ってしまいました。DVDレコーダー!。
これです。Panasonic DMR-E87H。
お値段もこなれてきていたのでついフラフラと・・・。で、これいいですね。160GのHDDにみんなぶっこんで、録画してもテープが増えることも無いし、見ないのは消せば良いし。残したいのだけDVDに焼けば良いし。DVD-Rも安くなってますね。1枚100円て何ですか?・・・ってことで一応満足。しばらくは見もしない録画が増えることでしょう。
「水曜どうでしょう」だけは忘れずに録画せねば( ̄ー ̄)ニヤリ
何度見ても中村吉右衛門の「鬼平」は素晴らしい。大好きなんですよね。これ。
昨日は、実に4年ぶりの「鬼平」復活。しかも2時間スペシャル!ええ、もうお店早仕舞しちゃいましたよ(^^;
嬉しいことにレギュラー陣総出演。お亡くなりになった筆頭与力佐嶋忠介役の高橋悦史さん、相模の彦十役の江戸家猫八さんも喜んでいることでしょう。ゲスト出演者のひとり橋爪功も大好きな役者でもう、満腹。大満足です。
吉右衛門の平蔵が「ひとというやつ..........」なんて語り始めると、もう池波ワールドへどっぷりと・・・・。池波正太郎先生の原作がもう底をついているので、叶わぬことと知りつつも、連続ものにして欲しいと切に願うのであります。剣客商売も梅安先生もいいけどやっぱり鬼平だなぁ。うん。なんで死んでしまわれたですかぁ、池波先生(泣)。
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